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米ドル円はついに123円割れ。豪ドル円は93.25まで安値更新。

7月3日。本日は金曜日。日本では株式市場がオープンしているのに対し、アメリカは1日早く祝日です。ニューヨーク時間は大きな変動は期待しにくいです。祝日前の前日行なわれた米雇用統計で、米ドル円は大きく変動しました。市場予測と比べて悪い結果だったため売られて123円後半から123円割れ手前まで値が進みました。その後は、東京株式市場がスタートするまで横ばい推移。10時間もこんな状態が続きました。

一体、本日の東京時間の米ドル円はどうなってしまうんだって思いました。すると、すぐに結果が。バイナリーオプションの相場がオープンしてから、123円を割って122.80辺りまで下落しました。現在は午前11時過ぎ。結局米ドル円は123円にひょっこり顔を見せています。豪ドル円のほうでも大きな値動きがありました。本日、94円に回復していた場面がありましたが、東京時間に発表された中国指標が良くなかったため、93円前半まで下落しました。

まず、発表後93.50辺りまで大陰線が出現。それから、さらに陰線が出現。今回は一時的な値動きではなく、連続陰線が出現して、93.25まで安値更新が進みました。約2ヶ月前を振り返ると、冴えない指標発表を受けても一時的な反応で、あとは戻してくるというスタイルでした。また、反応しなかったりで、方向感のない動きでした。それを見て私は、非常にやりにくいと感じていました。

豪ドルは一段と下落の必要がある、との豪州議事録を聞いても一時的な下げで、あとは戻してきて普段通り。本当に理解できない相場になったと悩みました。でも、どうしてなのかもわからず、無理にトレードすると損切りになることが見えてましたので、諦めました。いつまでこんな相場が続くのかと思っていた頃、お助け役が出現。それがギリシャ問題でした。大きく窓を開けて下落してから、豪ドル円はいつも以上に動きやすい環境になりました。

ずっと値動きが下に進むのを守ってきた94.50のサポートを思いっきり割って92円後半に突入したから。それから時間が経つと、本日のように94円から93.25まで安値更新が素直に進むという動きたい放題。1時間足、やりやすそう。嬉しい♪


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