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東京時間のクロス円は穏やかな値動き。米雇用統計

7月2日。現在14時過ぎ。東京時間午前のクロス円は、バイナリーオプションの相場は穏やかな値動きでした。豪ドル円は、94.15から94.40までを動いていました。米ドル円は、5分足できれいな上昇トレンドを作って、サポートラインに支えられて綺麗な反発を見せています。ただ、1回サポートラインを割ってしまっていますが、前日ニューヨーク時間深夜12時から続いてきた動きを見てみると、とても綺麗な上昇の仕方です。

今夜のニューヨーク時間は米雇用統計があります。明日は、アメリカが祝日のために1日早い発表です。時間はいつもと同じ9時30分。注目すべきは、その前にECB政策金利発表があります。ユーロ円が動く可能性が大きいです。現在のユーロ円は、136.56で落ち着いた動き。きのうも東京時間は、落ち着いた動きをしていましたが、6月29日の月曜日は、信じられないほど荒れた動きをしています。

それは、他のクロス円も同様で、週明けから1円以上も下に窓を開けて始まり、クロス円は窓を埋めようと激しく動きました。トレンドが出なくて静かだといわれる月曜日の法則は今回は当てはまらなくて、これからどうなるんだろうってかなり焦りました。結果、このように落ち着いたからよかったんだけどね。

ユーロ円が発表を迎えるにあたって、荒れて他の通貨を巻き込まないかどうかが心配。だけど、今のところは全くそんな気配は見せていないから、今の時点では心配なし。東京時間午後は、大事なイベントを控えて様子見になっています。このままでは、欧州時間も動かなさそうな気がします。

欧州時間になって動き出しても、ギリシャ問題が関係のある市場なので、避けたいところ。トレードをするのに好きな時間帯は、昔は欧州時間が好きでしたが、今は東京時間かニューヨーク時間狙い。東京のほうでは、トレンドが出にくい日を狙って逆張り。ニューヨーク時間では米ドル円が買われる瞬間を狙い撃ち。欧州がダメでも、出来る時間はたくさんあるから、そのときにやればいいのです。


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